大好物のイチゴもそろそろ店頭から消えるので、お弁当に入れる果物の幅を広げたいんですよね・・・

食べやすくカットしたら、今まで微妙だったのもの食べるようになるんでしょうかね~(≡д≡)
様子を見ながら色々と試してみたいと思います!

ということで、幼稚園のお弁当に持っていけそうな簡単で食べやすいカットフルーツの切り方・作り方を集めてみました♪

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子どもが食べやすいカットフルーツの作り方~柑橘系~

子ども用お弁当の柑橘系フルーツといえば

  • みかん
  • オレンジ
  • グレープフルーツ

あたりが定番でしょうか?

柑橘系は、我が家のお弁当食材としても貴重な素材です・・・(ι´・ω・`;)

簡単^^グレープフルーツの切り方・剥き方

(レシピは、コチラ☆)

見た目も美しく食べやすいグレープフルーツのカット方法!
これ一つ覚えておけば、お弁当以外にも大活躍しそうですね(*´∇`*)

小さくカットしているので子どもも食べやすそう♪

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私的☆グレープフルーツの切り方

(レシピは、コチラ☆)

薄皮を一切残さない剥き方!
うちの娘は、皮系も(;´Д`)ペッっとしてしまうので、この剥き方をして小さくカットした方がいいかもしれません( ´△`)

きれいに剥けたら、お弁当用だけじゃなくタルトやゼリーにも使いたいですね~(*^^*)

簡単きれいに♪オレンジの切り方

(レシピは、コチラ☆)

こちらは、オレンジの簡単な剥き方!
初めてやる人にも分かりやすい解説つきです(*^^*)

食べやすい♪みかん(柑橘類)の切り方

(レシピは、コチラ☆)

  • いよかん
  • はっさく
  • 甘夏
  • グレープフルーツ

など、大きめで皮を剥いて食べる柑橘類の食べやすい切り方。

切り込みを真ん中に入れて種を取ったら、また閉じてお弁当にイン!
食べる時は、開いて片方ずつ皮と果肉を浮かせてパクリ!

乾燥しないのがいいですね(*^^*)

子どもが食べやすいカットフルーツの作り方~りんご~

こちらも定番のフルーツ、りんご。

うちの娘は、アレルギーがあるのか生りんごは口に入れた瞬間吐き出してしまいます。
生の桃も同じなのでおそらくダメなんだろうなぁ。
(加熱・加工品は大丈夫。)

幼稚園にも一応NG食材として報告しています。

なので、長女のお弁当に生のまま入れることはないでしょうけど・・・
次女もいますのでね(。-∀-)

小さめ♡ウサギりんご

(レシピは、コチラ☆)

飾り切りの定番「ウサギりんご」。
長女のために剥いたことはありませんが、確かに大きいよな~と思っていました。

ミニサイズで食べやすく!
こういう、かわいいけど子どもの事を考えた実用的なアイデアは素晴らしいですよね(*´∇`*)

かわいいけど食べにくい・・・
だと子どもも(´・ω・`)ションボリですもんね。

✿お弁当にも♡りんごの飾り切り✿

(レシピは、コチラ☆)

こちらは、薄くスライスしてからカットや型抜き!
見た目もかわいく食べやすいですね。

お弁当に!簡単♪市松模様のりんご飾り切り

(レシピは、コチラ☆)

小さくカットした角切りリンゴを市松模様に♪
パクパク簡単に食べられますね(*´∇`*)

さつまいもでもできるようなんですが、やっぱり皮問題でうちの娘はNGだろうなぁ(;´д`)トホホ

子どもが食べやすいカットフルーツの作り方~ぶどう~

簡単かわいい♡ぶどうの飾り切り

(レシピは、コチラ☆)

皮ごと食べられるブドウでも小さい子どもには食べにくかったりしますよね。
半分にカットするだけでも食べやすくなりますが、見た目も可愛くするなら、こんなカットもいいですね(*^^*)

子どもが食べやすいカットフルーツの作り方~バナナ~

バナナの飾り切り…(o˘◡˘o)

(レシピは、コチラ☆)

バナナは、そのまま入れるのは気が引けますよね(‥;)
かといってカットしてしまうと黒くなってしまう・・・

こちらのカットレシピには、断面が黒くならない方法が書いてあります♪

さっそくマネしよう(。-∀-)

カットフルーツをお弁当に入れるときは、果汁が他のおかずにつかないよう、

  • 果物専用のタッパーに入れる
  • ラップなどで包んで他のおかずに液漏れしないようにする

など、お弁当が傷まないように対策をとりましょう。

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