帯広市にある「クランベリー」で販売されている『読谷ソフト』。
「読谷」は、「よみたん」と読みます。

「クランベリー」は、スイートポテトがメインの洋菓子店。
以前は、「アンデルセン」という社名でしたが、平成12年に「クランベリー」に社名変更。


皮を器にしたタイプのスイートポテト(*´ェ`*)

日本各地で収穫されたサツマイモの味や風味の個性を活かすため、余計な手を加えずに手作りしているんだとか。
キメ細やかな絶品スイートポテトとして、雑誌や口コミなどでも紹介されています☆

「クランベリー」のスイートポテトは、公式サイトからお取りよせできます(*´∇`*)
(1,200~1,500円/本の価格で選べます。)

人気スイートポテトを販売する「クランベリー」の『読谷ソフト』は、紅いものソフトクリーム。

なぜ「読谷(よみたん)」?と気になったので、検索してみたところ・・・
沖縄にある読谷村という村の紅芋が有名で、紅いもといえば読谷(よみたん)と言われるほどなんだとか。

紫芋と紅芋は、実際違うんですが・・・
表記があいまいな部分があったり、地域によって紫芋の事を紅芋と言ったりするようです。

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「クランベリー」のソフトクリームは

  • バニラ
  • 読谷ソフト
  • バニラと読谷ソフトのミックス

など。

「クランベリー」のバニラソフトは、結構濃厚なソフトクリームとのこと。

『読谷ソフト』は、さらに濃厚なソフトクリームに仕上がっているようで、甘いのがちょっと苦手気味の人にはちょっと濃すぎるかもしれません。

甘いの大好き!という方でなければ


『読谷とバニラのミックス』がおすすめなんだとか(・ω・)

このミックスソフトは、バランスがとにかく良くて、「絶品」とか「神」とか「奇跡」などの表現も見かけるソフトクリーム。

「絶品」は、目にしますが・・・
「神」とか「奇跡」って、ソフトクリームだとまず見ない表現ですよね(・ω・)

一体、どのくらいおいしいんでしょう(ノ∀`●)

140円(キッズ108円)という、とってもリーズナブルな価格も見逃せませんw

凄く気になります!!
帯広・・・行くことあるかな~o(´^`)o

「クランベリー」は帯広市内に5店舗ありますが、エスタ店ではソフトクリームの販売がないとのこと。

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スポット詳細はコチラ☆

北海道帯広市/クランベリー(市内4店舗)『読谷ソフトクリーム』 140円(キッズ108円)

<クランベリー本店>

”北海道帯広市西2条南6丁目”

住  所:北海道帯広市西2条南6丁目

営業時間:9:00~21:00
     ※年末年始は変動あり

定休日 :なし

問合せ先:クランベリー本店
     0155-22-6656

<クランベリー白樺通り店>

”北海道帯広市西20条南3丁目2-19”

住  所:北海道帯広市西20条南3丁目2-19

営業時間:9:00~20:00
     ※年末年始は変動あり

定休日 :1月1日

問合せ先:クランベリー白樺通り店
     0155-34-6656

<クランベリー東1条店>

”北海道帯広市西20条南3丁目2-19”

住  所:北海道帯広市西20条南3丁目2-19
     TEL:0155-25-1205

<クランベリー弥生通り店>

”北海道帯広市西9条南29丁目”

住  所:北海道帯広市西9条南29丁目
     TEL:0155-49-3670

HPは、コチラ

ご当地ソフトは、公開時の情報を元に作成しています。
価格変更やメニュー廃止などありましたら、ご連絡いただけるとありがたいです(。-人-。)

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